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7.sevenperiodのサイトのトップページを変更しました。
わけあって名前は明かせないのだけれど、さる高名な方に
書いていただきました。凄いね。かっちょいいね。
パソコンヌをお持ちの方はぜひ見てください。

色々やるぜ!
ポジティブな状態にあるとポジティブなことが起きる
今日は素敵なことが起きました。うふふ。
世に発表できないのが残念です。うふふ。

もっと頑張ろう。
毎日追い風に吹かれて走り抜けたいね。
たまにそよ風感じてるくらいじゃ、人は納得させられないさ。

今年一年、くだらない時間の使いをしたら
残りの人生の何十年か知らんが、ずっと悔やむんだろうな。
ばかみたい。絶対、そんなことはしねえぞー。

ある人からセブンピリオドのロゴデザインを頂く。
さすがに立派ですな。
無駄にせんよう頑張ろう。

今日からライブまでうまく時間を使えますように。
まずは寝るぞー。そして起きるぞー。
これが一番難しい。
ザメハを覚えたい。
run
花見。

公園で少し遅めの花見をする。
酒を飲むわけでもなく、ベンチに座ってボケーっと。

子供達を見る。
奴らは走る。
100%走る。
何故か。

一秒でも速く、目的の場所にたどり着きたいから。
きっと面白いことがそこにあるということが感覚的にわかるから。
子供というのは面白そうなことに対する嗅覚が凄い。

大人は、そこにいくまでの労力とか対価とかリスクとか
色んなものも同時に考えてしまう。
別に悪いことじゃない。
ただ、それらをイメージすることと走る速さは実際には関係が無い。
歩く為、休む為、楽をする為の言い訳に使ってしまうことが
問題なのだ。

子供の頃は早く大人になりたいと願い
大人は子供の頃に戻りたいと願う。
人間の可愛い我侭が、今は少し好きです。
希望の強度
サウナにて(これは数少ない趣味だからもう気にしないで。)
よくわからん成功の秘訣的な番組を見る。

タリーズコーヒーを日本に出店させた人のエピソードが紹介されていて
なにやらシアトルにてタリーズコーヒーのうまさに感動した彼は
28才で勤めていた銀行を辞めて、無一文の状態からタリーズに単独で
交渉をし続け、何度もシカトされながらも、たまたま来日したタリーズの社長にアポなしで会いに行き、その熱意を伝え、OKを得たという。

彼に限らず、物事を成し得た人ってのはこういうタイプが多い。
突き進む。失敗をそもそも考えていない。

非常に感銘を受けたので、俺もアクションを起こしてみる事にする。
お楽しみに。
チョイワルオヤジ
諦めろ。

さておき、何年かぶりにパンツを買った。
そうです、嬉し恥ずかしアンダーウェアです。

今まで履いていたのが気が付いたらボロボロになっておりまして。
同じのを何日も履き続けるとか、そういう汚いことはしておりませんが
色んなところが敗れて、なんか気持ち悪い事になってきたので購入。
ブラボー。見えないオシャレとかなんかそういうアレ?みたいな。
超頭悪いカンジでるらるるる。

ne-yoのアルバムが非常に素敵でヘビロテ中。
マイナ進行ばかりの現代のR&Bのなかで、メジャー進行のヒット曲を
かけるのは23才という年齢を考えると凄いことだ。
なのるなもない、のソロ作も中々に面白い。
というよりまだ実態を掴めてないといった具合。凄い才能だ。

sa-ra creative partners や platinum pied pipers といった
プロダクションユニットにも最近夢中。

とにかくヒップホップ界隈のマーケットのやりかたが
面白くてたまらない。人脈を凄く大事にしているよね。
世界規模のローカルネットワークというか、仲間意識の強さ。

バンドでも、もっとこういうのがやれたら
面白いことできると思うんだけどな。
ウチはウチ、他所は他所、でもいいんだけどさ
自分達のビジネス守らないと、シーン全体が消えちゃうわけで。

需要のみに左右されるのってモノ作りにとって
やっぱり不健全だと、おいどんは思うわけです。
作り手は「人に聴かれる」「世に受け入れられる」ということが
どういうことかをしっかりと吟味しつつも、自分の声で
話が出来ないと意味が無いわけで。

今の国内メジャーシーンは少しバランスが悪いように感じます。
そんな中、山田タマルの曲(化粧品のCMの曲)はとても素敵でした。
聴きまくり。
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