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日本の有名な馬が海外のレースに出るらしく
サウナにてTVでその中継を見る。

メンバ全員に「金勿体ねー」と言われた
美肌の湯に再び行く。体内に過剰な水分が残っていると
何か気持ちが悪いのですよ。サウナ中毒。何か早死にしそうだね。

なんか、海外の競馬場は、日本のギャンブルギャンブルした感じと
違って、ある種の品格というか、芝生の青さとか建築のカッコよさ
なのかは知らないけど、雰囲気が良かった。サッカーのスタジオアムも
イギリスはカッコいいものね。
スティールボールランといい、なんかクラシックというかレトロというかオールドスクールというかトラッドというか、なんかああいう
古き良きお上品さと、現代のストリートの日常間というか下世話さの
混血みたいな空気が今のモード。馬はカッコいい。佇まいが高貴だ。

出したい音のイメージとそれを演出するイメージも完全に見えてきた。
ああどうしよう、買ってしまおうかしら。

今ライブハウスで、かっこいいあの音を聞かせてくれる奴らは
なかなかいないよな。
ああ、何と言われようともあのロックを鳴らしたい。

聴くのは超雑食。でもアウトプットはロック。
決め付ける意味なんてないけど、結局ロックが一番しっくりくる。

とか言いながら、チカーノばっかり聴いております。
トークボックス最高。あまーい。
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7.sevenperiod対アルコール
アルコールの勝ちー。

藤沢の居酒屋「ありがとう」にて飲み放題にバンドメンバーでいく。
バンドメンバーで飲むのは本当に久しぶりなのではなかろうか。

この「ありがとう」という居酒屋は僕の苦い思い出の場所でして、
若かりし頃、畠山の兄と一緒に飲みにいき、その後江ノ島で
ナンパ失敗し、藤沢のバーで酔いつぶれてゲロまみれになり
次の日、靴の中に何故かホッケが入っていたというトラウマスポット。

ギター二人は、非常にお酒を満喫していましたね。
メンバーが楽しそうだと、こちらも楽しい。
まあ、酒はほどほどにナ。
クールぶってるワタクシも憎きpoliceが来たら
ナにしでかすかわからんから。フカワがこのバンドのラスト理性。

どうでもいいが、二軒目のワタミで地味に出血。
このバンドでカッコいい音を出したいな。
俺含めて、どうしようもない人達だけれど、このメンツは最高さ。
沢山、失敗を重ねてもハッピーな未来を信じることが出来る日々を
抱いて今日もまた音を出す。

pretty thingsのベースの音を研究中。
ピック弾きの、サウンドの面白さに少しだけ気が付いてきた。
最近、一日7時間くらいベース弾いてます。
ドラムの練習も1時間くらいやってます。
ギターは俺には無理。弦が多い。

フカワの恋が実ると良いな。
酒で口を滑らしおって。ふふふ。
シャイなクレイジーめ。青春か!!!!
ネクストビジネス
使い古された言葉ですが、「カリスマなんたら」ってのは
もう日本に定着しましたね。
カリスマセレブなんてのもおりますね。リアルセレブとかね。
シュールの極みです。

で、次に来るヒットカリスマは「ダウンロード」ですよ。
カリスマダウンローダーです。要するにDJですな。
ダウンローダーだからDLか。カリスマDLヨシキですよ。
自主的に貪欲に情報を探してまで、娯楽に向き合いたくないという
昨今のニュータイプどもの、精神とツールを考えればこれしかない。

「カリスマDL断ゼンオススメ!!
 この夏、恋したい時に聴きたいモテ曲リスト10!!!」みたいな。

イチイチ一曲づつ着うたダウンロードするんじゃなくて
ミックスCDみたいに、最初からパックになってるの。
1セット12曲入りで1,000円。月3,000円でとり放題。
ケータイの容量も増えたし。

音楽だけじゃなくて、ゲームとかアプリとかも。
「カップルにオススメのラブ歌&ラブアプリ!!」的な。
しかも、毎週メールでオススメリストが更新されるの。

すでにそれに近いのはあるけど、まだ完全に形には
なってないと思う。多分。つーかいたら本当にいやだな。

ちゃんと、一番安いパケ代テクとかも紹介してくれたり
音が最高なのは、この機種!とか、こんなシチュエーションで
使いたい!とかアホな記事が出るのですよ。
水に濡れてもOKなケータイをバスルームかなんかに仕込んで
甘いひと時を、甘い曲と共に。みたいな。モテケータイテクとか。

プライベートではこのケータイ、仕事ではこのケータイ。
やっぱり、気分で持ち替えるのがベストですよね♪的な
で、決め台詞は「もうケータイって、ただの道具じゃないと思うんですよ。なんていうかー、自分自身を「表現」するツールっていうか、ケータイ=自分みたいな?(笑)」とか言っちゃったりするんですよ。

絶対来るよねコレ。むしろ俺がやりたいくらいさ。
やろうかな、カリスマDLテトリスの「モバイルユアスタイル☆」

じゃあ、企画書を書きます。あぶりだしで。さっきのセミで。
汝、隣人のケータイをへし折れ!!!!デストローイ!!!
ラストポップ/アンチキメラ
まず、10代、20代、30代、40代の男女を
それぞれ100人くらいを集める。多けりゃ多い方が良い。
で、2005年から1990年までのシングル年間セールスのトップ10を流す。
そして「知らない」「聴いたことある」「歌える」の三つに分けて
分類してもらう。

時代ごとのヒット曲の傾向分析ってのは
色んなところがやっているから、まあいいとして。

それよりも、一番最後に大文字としての「ポップス」として
機能した曲が一体何だったのかがとても興味ある。
嗜好や世代を超えて、認知され、好感をもたれ、歌われる曲。

というのも、全大陸間横断的な骨太なポップスと言う存在は
もはやこの国には二度と存在し得ないんじゃないかなって
考えておりまして。

(実際、過去を振り返ってもそこまで完璧なポップスなんて
なかったと思うのだけれど。)

消費サイクルの驚異的な速さや趣味の細分化や娯楽への省エネ化も
相まって、ポップスという存在が「一体の巨大な生き物」
ではなくて、出来る限り多くの方向からの消費に対応できるべく、色んな生態部品ごちゃ混ぜに作られた「異形のキメラ」的な存在に変わってしまって、いるように思えるのです。

現在/これからの基本は、特定の嗜好を持った層に限定した
最も効率の良いコンテンツを含んだものを、売り切る。
これを「媚びたやり方」と見なすかは、個人の判断に委ねますが
近年は、そのコンテンツの総量がそのまま消費の総量と直結しているというか、美しい思い出の中のポップスが持っていたセンスオブワンダーな部分(美化が危険だとは思いつつも)ってのが、
完全に必要とされなくなってしまったのかな?と思ったり。

00年以降のニュータイプ達は、きっとキメラに対してなんの抵抗もないというか、むしろどれだけ多くのコンテンツを含有できるかの方に
自然と目が行くのだと思う。物語の本筋はシステムでしかなく
ディティールが本質。
幸いメジャーの音楽シーンはまだそこまで、変質していないけれど
少なくとも漫画とかゲームはもう完全に終わったと思う。
本筋なんておまけでしょ?全力で否定できますか?

だからこそnintendoの次の一手
「インターフェイスに身体性を強く取り入れる」と言う部分に
最後の希望を込めて見守っている。きっと最初は失敗すると思うけど。

話が逸れた。
で、別にそんな状況を呪うというわけではなくて。

今思うのは。

もはや、お伽噺と化したポップスを死ぬまでに
一曲で良いから書いてみたいという願望

キメラ化されたポップスをどうやったら殺せるかという
ニュータイプどもへのオールドスクールな人間からの反抗心

どうやったら最高のキメラが作れるかという
美しい時代(幻想)の音楽への裏切り

その両者をどうやったら繋ぐことが出来るかっていう
狭間の世代の淡い願い。

小売店というフィルターを通して見ると
本当に音楽(だけじゃないけど)の消費のされ方が
変わってきているんだなって思います。
semi
人が眠ろうってのに、蝉がフルパワーで鳴いてる午前4時。
五月蝿ならぬ、七月蝉。不眠ミンミン。
マハリクマハリタエリ・エリ・レマ・サバクタニ
エロスなルージュて。もう何でもありですね。
塗るだけでエロス。
パンに塗ったら、エロスな朝ごはんが出来ちゃうよ!!

「どんなバンドやってるんですか?」
「ギターロックって言葉が一番近いかなぁ?」
「え?じゃあベースいないんですか?」
「なんで?」
「え?」
「え?」

という会話が今日ありました。
僕らが普段、当たり前に使っている言葉なんてのは
興味ない人にしてみれば全く意味を成さない単語なのだなぁと。

音聴かせりゃ一発さ。

だから音楽雑誌なんて全部潰れちまえば良いんだ。
能動的に情報を得たい奴にはネットさえあればいくらでも
手に入るんだから、洗脳の為のメディアなんてファッキンですよ。

今週のキャプテン翼は
1、岬君が過去を思い出しボーっとしてたらドリブルで抜かれる
2、三杉、松山もあっさり抜かれる「3Mをトライアングルに並べたのに」
3、敵FWペナルティエリア外から、若林のゴールを狙う
4、岬君戻ってきて、シュートブロック。

以上4コマで説明できる内容のなさでした。
ちゃんと描けよー。
チョコチップスのジャッキーですか?
ピック弾きに挑戦中。
平瀬さんにピック弾きのコツを習い毎日練習するも
まだまだ何の手応えもなし。音は良い。

ピック後に指弾きに戻した時の
体と楽器が連動する感の凄いこと、凄いこと。
音はピック弾き、感覚は指弾き。これが目標。
3ヶ月でマスターしよう。今月は徹底して安定感を重視。
その分フカワ頑張ってくれい。任せたぜMB。
トータスbox
トータスの4枚組みbox-setをontonsonにて予約。
あの内容で3,500円なら買うしかないだろう。
ライブDVDが楽しみね。

あと26日にドッグタウンのDVDが出るので、それも買うであろう。
見終わったら卓にあげようかな。
DVD買うなんて、珍しい。ディープブルー以来かしら。

キックの皮は緩めの方が、それっぽいねぇ。
ニュアンス
ずぎゃーんじゃなくて、ちょいーんだな。
ああ、冷静に分析すれば必要なのはリッケンで間違いないのだけど
へフナーのバイオリンベースが欲しい!!
今日の朝ゲットバックのPVでヒゲのあの人が引いている姿を見たら
もうあれしかねえって思った。今の俺を受け止めてくれるのは
あのベースだ!ほひょーい。ビートルズの音にするつもりは毛頭ないけどさ。リッケンは、シブヤネで見たカールコードのベースの人が良い音出してたな。スピッツもリッケンだったね。

まあそれより腕だ。うふふふ。
欽ちゃん、関係なくね?
FUJIに遊びに行きます。
と言っても、マウントFUJIの方です。

富士山っていう有名な山です。ええ。上ります。登山。
フジロックの値段が高すぎて、ムカとぅくので
富士山で岩でも拾って、コレが本当のフジロックとか言って
梅宮辰夫の漬物屋でもぶっ壊して来ようかと思っています。

今週の若島津君のプレイに心打たれるものがあったので
僕も積極的に夏を満喫しようかと思います。
僕が審判だったら、あの二回の回し蹴りで迷わずレッドです。
今のキャプテン翼は相当波に乗り始めています。オススメです。
あとは雷獣シュートを超えるクレイジーフットボールがでれば
再び黄金時代を迎えると思います。
kinks
のTシャツが売っていて、買うしかねーと意気込んでみたものの
5,800円だったので見送り。古着には3,000円までしかかけないのが
ルールです。たけーよ。でもほしーなー。
その前に、まず金を返さなくては。

高校生くらいの頃、死ぬほどダサいと思っていたクラシックロックの
数々がもう、めちゃくちゃカッコ良くてしょうがない。
ということは、単にこのままの形で再現しても今の高校生達は
ダサいとしか思わないわけで、いかにして自分の体内の音楽の歴史とか
周囲を見渡して、面白い物を生み出せるかが鍵ですね。
ルーツに漸近しつつ、現在形のポップであること。

でも、生み出す為の苦しみは明るい苦労だから楽しんでやりたいね。
人との間
自分の頑張りが、誰かの心の拠り所になれているのだとすれば
これ以上に嬉しいことはありません。

だとしたら、その人たちの為に自分はもっと走りたいと思う。
まだまだやれると思える/考えている時間/精神的な余裕があるのだから
人が本気で生きたら、熱量はこんなものじゃない。

承平が言っていた対峙する色んな者への責任って奴もきっとここに。
百年後も、みんなにサンキューって言いたい。

色んなモン失くして失敗して、やっと学べたもの。
直接ありがとうって言えなくても、生き様で伝えることが出来るはず。

音楽は人生だ。
鳴らし続けていなければ、いつかは消えてしまうもの。
僕らの日常と同じ。
こんな素晴らしい音を消してたまるか。
今はそう思う。

今年の夏の天気はよくわかりませんな。
若武者で足を洗う
文字通りです。
海ではしゃいで砂だらけになった足を
自販機で買った若武者で洗いました。
水も売ってたけれど、いやここはお茶で行ってみよう、と。

自分の体にお茶をかけたのは生まれてはじめての行為でした。
君は自分にお茶をかけたことがあるかい?
よく冷えたお茶は飲んでこそだなと、強く実感いたしました。

海沿いの町に本気で引越しがしたいと思うこの頃。
海沿い在住の友人は、こぞって不便性を説きますが
僕の住む、この学生に占領されてしまった虚無の町とは
違う時間が流れているようで、憧れます。
how to go
くるりのベスト盤をざーっと聴く。
個人的に、アルバムの曲順ってすごいこだわるタイプなので
ラストにhow to goが入っているのを見て、それだけでちょっと
ウルッときた。キモいとか言わないで。あの曲は特別なのです。

僕は、今でも基本的には歌詞に重きを置いてはいません。
それでもhow to goは、歌詞が心に響いてくるのです。
それほど熱心な、くるりファンじゃあないけれど
あの曲は心から尊敬します。

サンキュー、くるり。
ラブメタル
ジャンル名というのは素敵です。
ジャンルは無意味だと思っていますが、名前は別。
リキッドファンクとか、アーバンゴスペルとか、クラストコアとか
一体、どんな音だろう?ってワクワクする。
実際聴いてみると、期待ハズレな場合が多いのだけれど
考える奴のネーミングセンスに脱帽。
俺もなんか考えようと思って、ラブメタルって思いついたら
もうすでに存在していた。すげえや。
声に出して読みたい日本語、ラブメタル。

アシッドジャズ、リキッドファンク。
アシッド、リキッドときたら、まあ次はロボットだろう。
で、ジャズ、ファンク、ときたら、まあ次はオーケストラだろう。
だから、次に流行るのはロボットオーケストラです。
略してロストラです。リストラみたい。こわーい。
機械化帝国が攻めてくるよー。
普通の朝が遠くに消えていくよー。的な。

さあ整列だ。
もやもやー
がしゃーん。
朝マック夜マック
前日のオールナイトイベントから帰宅。
途中、中央林間にて初めて朝マックを食べました。
基本的に外食しないので、新鮮な体験。感想、まずい。

その後2時間ほど仮眠を取り
今度は店長とスタジオに個人連に行く。
アップライトベースを持って行き、アレコレ。

同じベースでも、アップライトの方が自由にフレーズが出てくる。
これでライブをしていた頃が懐かしい。
2時間ほどジャムって終了。エレキではアクモンなどピック弾きの練習。
ライブには、ある程度の速い曲が必須。
その為には、安定したピック弾きも必須。

帰りにまたマック。サラダみたいな奴を食う。
感想、肉が少ない。

その後家に着くなり、気を失うように寝てしまった。
50時間前後が行動の限界っぽいです。

それにしても、暑い!!
一日に何回着替えりゃ良いんだ。
なんだかんだで渋谷によく行く
今日は昼間はスタジオ練習、新曲を中心に練習。
まだまだ、考えながらの演奏、身体と音がくっついてない。
暑さや疲労で、コンディションも優れなかったので鈍い音。
もっと、もっと、頑張らねば。
グルーヴの神様を降ろすイタコさんみたいにならな。
まずは、ひたすら曲を聴きまくり&弾きまくらないと。
反省は得たので、有意義。サンキュー神様&曲&メンバー。
次のスタジオまでに進化しよう。

その後、ご招待にあずかったのでランクヘッドとアートスクールの
ライブをクアトロに見に行く。が、スタジオ帰りが謎の大渋滞で
開演1分前ギリギリに到着。危うい。

良い点、悪い点、非常に得るものが多かったです。
それは胸に秘めて、今日から活かす方向で。

その後、シブヤネに遊びに行く。
渋谷に行くと必ず立ち寄っている気がするな。
前から、望月さんがオススメしてくれていた
ソニックアタックブラスターと、ヴァージョンナゲッツが出演
だったのだが見逃してしまった。けど、ソニックスの人にデモCDを
貰ったので後で聴くのが楽しみです。

その後、なんとオールナイトでイベントがあるとのことだったので
勢いで参加。
ファンク、ソウル寄りのバンドとダンサーとDJのイベント
朝5時に聴く、スタンドバイミーは中々おつでした。
酒飲んだり、踊ったり、望月さんや吉田さんとおしゃべりしたり。
来月もオールナイトやるそうで、ハードロックナイトだそうです。
行くしかねえな。モヒさんには、ウミネコの一番良い状態の
バンド演奏の音源をくれと言われた。何に使うのだろうか?
いつも炭酸水ありがとう。

ちなみに、前日寝てないので48時間くらい起きています。
しかも今日26時間テレビがあるんですよね。死ぬな。
かま騒ぎはないらしいけど。

気合と感謝
漫画
てなわけで、売れてる漫画を我らがamazonで調べてみた。
売れてるということは、何かしら面白い部分があるのでしょう。

ハガレンは知ってる、途中まで読んだ。結構面白かった。
ハチクロ、先週TVで見たのも何かの縁だから読んでみよう。
holic、絵柄がアウト。読まない。
魔法先生、童貞中学生が読めば良いと思う。萌えーfuck。
デスノ、読んだ。超面白かった。ドキドキした。
うつうつひでお日記、ちょっと読んでみたい。
バスタード、まだやってんだコレ。趣味で書くなよ。読まない。
ワンピース、展開が遅すぎて投げた。完結したら読む。
レナード現象には理由がある、タイトルは面白そう、読まない。
ツバサ、キャプテンじゃないツバサに興味なし。読まない。
らき☆すた、☆がうざい。
こどものじかん、大人だから読まない。
涼宮ハルヒの憂鬱、俺の人生の方が憂鬱。読まない。
NHKにようこそ、タイトル面白そう。引きこもりの話。
ちょっと読んでみたい。
ああっ女神様、苦笑。
百鬼夜行抄、ボーイズラブって奴?普通にきもい。
デトロイトメタルシティ、コレは今のところ一番読みたい。
バガボンド、長い遅い。完結したら読む。リアルは面白い。
女子高生、コレ系は読まない。
銀魂、やっと知ってるの出てきた、コレは少し読んだ。面白い。
僕を包む月の光、タイトルがすでにダルイ。読まない。
まほらば、コレ系は金出して読む日は来ないであろう。
ひぐらしのなく頃に、俺がなきたい。
猫ラーメン、やばい、タイトルにやられた。コレは読みたい。
のだめカンタービレ、これはちょっと読んだ。面白かった。
鉄腕バーディ、パトレイバーは全部読んだよ。
サプリ、ドラマ原作の奴か。まず読まない。
D.グレイマン、普段散々ネタにするけど読んだことない。興味なし。
少女セクト、アマゾンこんなんばっかだな。アレか、通販だから
恥ずかしく買いにくそうなのが上位に来るのか。読まない。
涼風、読まない。
犬夜叉、まだやってたんだ。すごいな。めぞん一刻は読んだ。
うる星やつらの曲サンプリングした思い出がある。よまねー。
ジパング、渋いねー。床屋に置いてありそう。ゴルゴとか。読まない。
もやしもん、ちょっと面白そう。
蒼天の拳、原哲夫!!!!読まない。
エンジェルハート、少し読んだ。シティハンター世代ですから。
テニスの王子様、最近ジャンプでまた読み始めた。普通に面白い。
頭が狂っているとしか思えない技の数々。売れるには理由があるね。
きょうの猫村さん、かわいい。ちょっと読みたい。
エヴァンゲリオン、まだ連載している意味がわからん。
アニメは中学生の頃見てたなー。非常に流行った。
ドロへドロ、何か面白そう!

アレだな、
AMAZONはだめだな。
秋葉っぽいのが多い。
普通に本屋さんに行こうと思いました。
捜査の基本は足!!

とりあえす、「ハチクロ」「NHKにようこそ」
「デトロイトメタルシティ」「猫ラーメン」「きょうの猫村さん」
「ドロへドロ」を読んでみよう。猫多いな。

ギャグマンガか、熱くて泣けるストーリーか、ホラーが読みたい。
尾玉なみえのアイドル地獄変を超える笑いが読みたい。
JOJOは全部入ってるからすごい。しかもオリジナリティ溢れてる。
だれか、オススメの漫画があったら教えてください!
sowelu
今年上半期最高のポップナンバーdear friendのおかげで
最近soweluに夢中ですが、みなさんは元気ですか?
僕が最後に行き着くのは地獄だと思います。
地獄でカウボーイになるのがささやかな夢です。

夜中にテレ朝でやってるパフィの番組が面白い。
あのアニメは良い。そりゃ流行るわ。
パフィはカッコいいなー。
白いパンダ直撃世代ってのもあるのかもしれないけど
番組の間のCMで流れたチャットモンチーもカッコよかったし
近頃の女子はカッコいいな。

とりあえずテンションで負けたくなかったので飯をすげー食った。
納豆ご飯5杯。

コンビニにて、久しぶりに少年マガジンを全ページ読んだ。
ゲットバッカーズって、まだ連載してたんだね
俺が高校生の頃から連載してる気がする。
びっくりした。相変わらず同じような話だった。
金田一もやってるし、タイムスリップしたかと思った。

漫画を読まなくなったなー。よくない傾向だ。
最後にハマッタのはデスノートの第一部くらい。
久しぶりに面白そうな漫画でも発掘してみようかしら。
よし。
大相撲メタル場所
メタル山部屋の貴メタルがメタ手出し投げで勝って、4勝2敗。

今日のスタジオで繰り広げられた会話の一部です。
貴乃花親方がブームです。
なんでメタル化したのかはもう覚えていません。
若メタル、貴メタル。卓と俺の前頭葉はもう機能していません。

今日は、ライブ明けて一発目のスタジオ。
新曲タンブルウィードの初あわせ。非常にグッド。
イベントも終わり、新しいスタートを迎える(気分的に)に
相応しい爽快な曲です。歌詞も良い。活動の指針になる。
まずは弾きまくって体に馴染ませよう。

なーんどでーもー。
サラッと
素晴らしい一日から一夜明けて
体は筋肉痛で重いわ、酒飲んだから顔はむくんでるわで
フィジカルはボロボロでも、キモチが充実しているので
色々サラっと。遊びに来てくれた皆様が書いてくれた短冊の
願い事をwebにまとめて卓に送信。

実はお客さんが沢山来てくれたおかげで
全然短冊が足りなくなってしまいました。嬉しい誤算でした&反省。


7/7が誕生日のロンドン在住の友人からのメールにあった
イングランドでのワールドカップへの熱狂振りに笑いつつ
仕事で来れなかった7.の良き理解者に成功のご報告。サンキュー。

今から将兵の家に新曲のデモCDを貰いにいってきます。
家が近いと便利!!

そういえば、昨日見に来てくれた小学校時代からの友達を
家に送る時(彼は打ち上げ最後まで参加してくれたのです。サンキュー
子供の頃は、あんなに家と家が遠く感じたのに、今じゃ30秒で着いてしまうねって、笑いました。大人になることは寂しいけれど、お互いの小さい頃を知っている友達が居るのは幸せなことです。
サンキュー
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7.初企画、無事終了。
お客さんも沢山来てくれたし、バンドも皆カッコよかった。
お客さん、バンド、シブヤネスタッフ皆さん
ありがとうございました。幸せな一日。

ライブ後の打ち上げ後のボウリング大会により僕の右腕は筋肉痛です。
バンドマンはボウリングが下手という事がわかりました。

心から笑えた良い日でした。
前夜祭
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看板でけたー。
明日はきっと楽しい一日になるでしょう。
星(ミサイルも)振る夜に会いましょう。
イタリア
ゴール前でファウル貰わない守備上手すぎですね。
いかにもイタリアな試合だったね。試合がうまいなー。
個人的にはイタリアの守備をぶっ壊すジダンが見たいので
次はフランスに勝っていただきたいです。
ラストのカンナバーロのインターセプトからのカウンターは
あのシーンだけでパスタが三杯は食えるね。

北朝鮮からのミサイルは3発だそうです。
そのミサイルを作る金で食糧を買ったら
貧困にあえぐ国民何人を救えるかを考えたりはしないのでしょうかね?
ケータイの人はパケ代無駄にするので読まないほうが良いです
何がしたいか?
一番は言うまでもない、このバンドで最高にカッコいい作品を
作ることだ。カッコいい作品とは何か?

ライブハウスで長いこと活動を続けると、どうしても目線が
ライブハウス主体になる。意識もライブハウスレベルに下がる。
現場は大切だが、それ以上でもそれ以下でもない。
しかしながら、その空気に作り手の意識までもが洗脳される
ある種の無言の圧力が「空気を読め」と囁いてくる。

今まで沢山のタイバンを見てきて
心から、ああこの曲はいいな。と思ったのは数えるほどしかない。
後は何を弾いているのかすらわからんような、それでいて
圧倒的な質量を感じさせるかといえばそうでもない
雑な、勢いだけの何がしたいのか全く伝わってこない、
ノイズと呼ぶにはスカスカな、曲と呼ぶにはあまりに稚拙な
つまらない曲ばかりだと感じる。感じるのは自由だろう。

特に中途半端な実験をしているようなバンド群。
18の頃に組んでいたdeadrock alchestraにおいて
バンドフォーマットでの実験的なアプローチはすでに一通り
終わった身にとって、半端な情報量と半端なセンスで
俺って先鋭的っしょ的な、手法を拠り所にしている連中を見る度に
日本を出たくなる。批判ではなく絶望だ。
音楽に詳しくなければ良かったとすら思う。

だから、今ライブハウスで敬意をもって聴くことが出来るのは
ポップフィールドで戦うことを念頭に置いた
正々堂々とした、王道のやり口で表現するバンド達だ。

志村けんが言うように、ベタというものが一番難しい。
一目でわかる破綻や刹那的な美しさを、見せてはいけないのだから。
歪なバランスは時に強い感動を引き起こす。
特にライブのような刹那的な場面においては。
だからこそ、ベタを武器に戦おうとするバンドには敬意を覚える。
CDの売れ行き見てもわかるとおり、男性バンド冬の時代に
あえてベタで挑むのだから、頭が下がる思いだ。

ウチラもそうだ。
激情の時代を捨てベタで戦おうとしている。
売れ線だぁ、昔の方が熱くて良かっただぁ、散々言われいているが
それでも、やろうとしない限り、物事はやってこないのだから。

そして今のウチラの抱えている問題は実にシンプルだ。
ベタをやり通す腕がない。
かといって、どこか一点を突き抜ける勇気もない。
激情型の音に戻しても、まだまだ今のレベルではたかが知れている。
多くのタイバンを見て心から思った。
どちらかに振り切れることが出来なければ、人の心は動かない。
少なくとも、メディアの後押しもない、現場のその瞬間では
曖昧な存在は無用だ。
存在価値がないと言い切ってしまっても良いだろう。

目指すべきものは何だ。
このバンドの人間を見る。

群を抜いて曲を書く才能を持ったフロントマン。
殆どの技術的な要望に対応できる洋楽マニアのギタリスト。
技術は低いがライブでの感情表現に評判がある音楽マニアのべース。
テクニカルに手数で埋めるのではなく、まず曲ありきで叩く
パワーヒッターのシンプルタイプなドラマー。

個人が持つスキル、人が集まった時の関係性から来るベストな選択。
色々考え方はあると思うし、正解はない。
が、考えなくては次のレベルにたどり着くことは出来ない。

俺はこう考える。
「音源」と「ライブ」は、まず完全に切り離す。
なぜなら「音源」と「ライブ」に求められている役割が
今の時代、完全に別のベクトルになってしまっていると考えるからだ。
2000年代、「音源」と「ライブ」はかつてのように連動していない。

音源は音源で、ライブはライブで、2方面で勝負するべきだと考える。

まずは音源。

CD屋でのバイトを6年近くやってきて
アーティストで買う時代が完全に終わったという実感がある。
そういう戦い方が出来るのは、もはやジャニーズとアニメ関連だけだ。

曲単体で機能する作品が作ることが出来ないバンドには辛い時代だ。
特に知名度の低いインディーズのバンドにはその傾向が強い。
何か一つヒット作が生まれた後に、そのサウンドを個性として
(ここではサウンドのキャラクタ化と呼ぶ)認知させることが
出来るか否かで、アーティスト買いに繋げていけるかに分かれる。
それが後出しのはずのメガネだろうと、なんだっていいのさ。
セルフプロデューズ能力と意識の高さが鍵だ。まあこの話はいい。

つまり、この状況はウチには実は追い風なのだ。
曲を書ける人間と、アレンジが出来る人間と、情報を持つ人間がいて
しかも、仕事柄、曲を客観視して聴ける耳と、マニア耳がある。
このバンドは、この時代にカッコいいと自分達で思えて、
かつポップフィールドで機能する曲を生み出せる可能性がある。
昔の音響屋気取りの時期のおかげで、機材も山ほどある。

俺は、ここでライブがネックになっていると考える。
ライブというのは自分達の行動とリアクションが直結している為
活動をしているという手ごたえを感じやすい。
俺もバンドと聞いて、真っ先に浮かぶのはライブだ。

だが2年間ライブをやってきて思うのが、確信のない状態で
どれだけ回数をこなそうとも、あまり感動を生み出すことはない
ということだ。勿論無意味とは絶対に言わない。
30人お客さんがいたとして、毎回その中から一人ウチラに
関心を持ってくれて、そういう積み重ねが大切なのはわかる。
ていうか、そういう部分を大事に出来ないバンドが
成功するわけがない。それは当たり前の前提として。

ライブをしないと、どうしても心理的に「サボっている」気分になる。
僕らアマチュアは、頻繁に取材受けたりするわけでないし
メディアに露出する機会も少ない。
基本的にはバイトとスタジオの毎日なワケで
そういった中でライブをするということは、
日常に埋もれてしまいそうな中
今時分が音楽を作る立場にあるという事を強く認識させてくれるし
お客さんと感動を共有で、ダイレクトに楽しい。
しかも、ライブ感は鈍らせたくないというのもある。
ここでライブと音源の切り離しが出来ているバンドは良いのだけれど
ウチはどうしても、ライブを優先というか、まずライブありきの精神状態に飲まれて(誤解無きように書くけど、ライブは最高に好きです。)
活動が、というか発想の方法が縛られている気がするのです。

日本の多くのアマチュアバンドが陥っている
意図しないネバーエンディングツアー状態。
そりゃ、体壊したり、心病んだりするわ。
そうやって日々の疲労を音楽からの離心と錯覚して
辞めていく人が多いのだと思う。

俺は音源制作(広告展開等の事務も含む)2ヶ月(作曲1ヶ月レコ1ヶ月)
ライブ4ヶ月(曲のブラッシュアップと次のネタ集め)休暇1ヶ月(当然練習はするし曲作りもする。レッスンにいったり。個人のレベルアゲ)
くらいの1スパンで回していった方が
上手く行くのではないかと、真剣に最近思う。
ライブをしていない、表に出てこない時期に「ああ今こういうことしてるんですよ」って姿を見せるために、オフィシャルサイトがあるのだと思うし、その為のコンテンツだと思う。仮作成中の曲をネットでライブ映像流したりさ。
ライブやる時期はそれに勝る表現はないのだからライブに集中。

今は畠山一人が一歩進んで悩んで疲労して
その他メンバーが追いつくために猛修行みたいな精神状態だが
そんなものは、都合の良いエクスキューズだと思った。
一人だけが創作者で後は練習する人みたいな構図はものづくりとして
不健全というか、3人のただの甘えだと思う。
それを修正する為に、それぞれが「個々」で修行するのも
正論なようで責任放棄というか、今もう戦争が始まってるのに
まだモデルガンで正しい打ち方を勉強している感が強い。
武器の扱い知らなくても、今すぐ戦場行って加勢しなくちゃいけないのに、モデルガンの打ち方を習得する時間がうまく作れないと
1年近く言い続けている俺らは、真剣に甘い。
成長していないとも、努力していないともいわない。
事実、卓はアレンジもしているし曲も書いているし、フカワも目に見えて上手くなっている。わかりやすい成長度で言えば俺が一番低い。
が、本当に必要なのは個々の評価なんてものより7.を面白くする為に
アイデアを出して(特に俺は曲という具体的な形をもって)
同じテーマに対して、それぞれが切磋琢磨する状況がベストだと思う。

例えば「パンク」ってテーマをバンドで持った時に
それに対してメンバーそれぞれが自分の切り口でパンクを作ってくる。
軸になるのは畠山の曲だ。奴の曲はカッケーからな。
ただ、卓も俺もフカワも(奴は実はメロディセンスがある)
曲が書けないわけではない。
特に卓の曲は何曲か聞いたがスケールがでかくて気持ちが良い。
そうやって、曲持ち合って「コレでいこうか」となったら
アレンジに入って、楽器考えたり、歌詞変えたり。
今はなんか追いつくために、俺も曲書かなきゃ的なさ。
追いつくとかじゃねえんだと思う。
ものづくりにおいて、立ち位置はフラットさ。昨日も今日も。

当然才能と行動力と忍耐力に対しての敬意は持つ。

で、ライブはライブで、今までのビデオ見返して
良かった演出と悪かった演出を洗いなおして、
ライブハウスのその瞬間に機能するやり方を考える。

まず自分が今何を考えて、どういうことを音楽的に試したいと
思っているのかをオープンにしたいと思う。

音源:バンドサウンド感を重視。
   ザラついていて、かつ重くない質感。軽くてザラザラ。
   
   BPMが速すぎる、手数が(主にドラム)多すぎる
   メロが弱い、同世代、前世代への音楽的なリンクが
   見えてこない。という今のバンドの弱点を乗り越える。
 
   ドラムは質感とジャンル感を意識して組む。
   基本は歌を活かす、シンプルなシーケンス。
   アノ日本的なリズム、前のめりな8ビートは避ける。
   四つうちはあり。ただし、勢いで誤魔化さない。
   
   コード感に90年以降のUSのR&Bを用いる。
   音の質感まで綺麗にするとただのミクスチャのトラックに
   成り下がるから音は良い意味で粗野に。バンドマンです。
   ボボタウになったら失敗。 
  
   古い定義のソウルとかファンクはそのままやらない。
   いかにもライブハウスにいそうな旧世代の演奏は回避。  
   オールドスクールなヒップホップのテイストはアリ。   
   ミクスチャではない。 

   ストップ&ゴーの、ゴーの部分に迫力とか勢いとかの代わりに
   メロディとコーラスを突っ込む。
   ヒラ歌は、アンサンブルと質感で全体のカッコよさ。
   サビでメロディの華やかさを出す。
   ミクスチャではない。
   
   日本語。
   曲によっては物凄く早口で歌う。ラップではない。
    
   よくある、ヒラ歌はラップでサビは歌的な曲は回避したい。

   ザラついたオルタナな質感と
   やや甘めのR&Bチックなメロのバランスがカギ。
   ミクスチャーっぽくなったら失敗。悪魔でもロック。 
   マルーン5ほど洗練されてない感じ。
   育ちの悪いクソガキどもが、オシャレな女の子に振り向いて
   欲しいから無理やり甘い曲作りました的な。
   育ちの悪いラブソング。
   

ライブ:サビさえ伝わればOK
    アークティックモンキーズ見て思った。
    逆に言えばそれだけ、強いサビが必要。
    後は激情と体が動いちゃうわかりやすいでかいリズム。
    無理に現場でキレイなものを作ろうとしない。
    ライブハウスは、瞬間の熱を出す。
    音楽的な繊細さは音源で。
    
  
   
とか、書いてたら北朝鮮がミサイル撃ってきたー!!!
逃げろ!!

中田引退
なんでじゃー。
オシム監督がどう使うかメチャクチャ楽しみにしてたのに…
あんな凄い選手は、しばらく出てこないのだろうな。

インテリは先を急ぐらしいからね。
新しいスタジオ
今日はフカワと新しいスタジオで個人練。
人の運転でスタジオに行くのがこんなにも楽なものだとは。
TRFの歌を歌っていたら着きました。ブラボー。

知らない場所は良いね。
全部が楽しい。
そしてBスタに置いてあった、ギャリエンの戦車みたいなキャビの音が
とても良かった。音が良いと練習も楽しい。
フカワの集中力は70分がリミット。良い音を出すようになった。
彼も俺も、このレベルからどれだけ伸ばせるか。
ここまではどんなバンドマンでも時間かければ出せる程度。
楽しめば良い。
下手だろうがなんだろうが、楽器を弾くことを生業にしてるなんて
最高じゃないですか。
何億もする株は動かせないけど、かっこいい音が出せる。
unitedですよ。ルーのトゥギャザーしようぜってのは名言だ。

その後、ジャガーさんの伊豆土産を頂きデニーズで過ごす。
色々あるね。人生ってのは。

決意をエクスキューズに使ってはいかんのです。
0か1かって状況は勝手に自分が思っているだけで
2があることから目そむけてる人のナント多いこと。
2も3も無限に広がっている中から1を選んだことに意味があるのさ。
俺には1しかないとか言う奴は大体嘘さ。そんなわけがないのだから。
安心したいだけさ。それが若さなのかもしれないね。
それはとても綺麗で可哀想。
作品は存在証明になんかなりゃしない。
作品に自己を込めることと、その存在を委ねることは違う。
僕らは心の底から振り絞った言葉やを想いを込めてモノを作る。
けれどもそこには、人がいて、その人が放つものだから意味がある。
主体を失った状態で、作品だけで、これが俺だというのは無責任だ。
主体と作品は切り離されていることが望ましい。
そうでないと、作品の受け手に対して解釈の強要が始まる。
それは、作品が冷めているとか
感情のないつまらないものであるという話とは違う。
そもそもがフェアじゃない。
これが俺だなんて言われたら
作品を否定した時に人間の拒絶が生まれてしまう。
コントロールを失った作家性はただの人質に過ぎない。
楽しむ為の作品で何故そんな悲しい出来事が起きなくてはならないのか
作品とはインターフェイスであるべきだ。
「自身」でも「消耗品」でもない。

昔、言われた「面白い人間になりなさい」って言葉の意味が
ようやくわかって来た。0と1だけじゃ無理だな。フルカラーで。

今日の意味は
カレーがうまかったことと
フカワと合わせたのが面白かったことと
ジャガーさんの力になれたこと。
一曲カッコいい曲の下地が出来たこと。
4個も良いことがあった。凄い。

日々の小さな幸せを大事にしなさいといった
胡散臭い新興宗教の教義のような考えには反吐が出るが
起きた出来事はそれ以上でもそれ以下でもない。
今日の良かったことを明日に繋げていくだけだ。

体の細胞は7年周期で生まれ変わる。
今の細胞だけに悲しい想いをさせるのは忍びない。
7年前、周囲と上手く行かずに孤立していた悲しい時代の細胞達が
そろそろ役目を終える。この細胞達に楽しい思い出でもくれてやろう。

っていうサイエンス宗教。
体中ハッピー細胞で、幸福ボティになろう!!
幸せの記憶を含んだ細胞は体を活性化させる!!
このハッピービタミンを飲めば、あなたも幸せ細胞の持ち主に!!
この宗教はイケるのではなかろうか。
ハッピービタミンとハッピーウォーキング。凄い!

今日もこの瞬間も体内で死んでいく細胞達。
7年間の寿命の終わり。ああまさにセブンピリオド。
7.とは生命活動のことだったんだよ!!MMR
ディガロフの悪魔
今日は非常にくだらないトラブルのせいで
楽しみにしていたyueyのライブに行けなかった。
すまんyuey。
こういうトラブルを配置する神様は魔封波で電子ジャー行きだな。

その後サウナにて、背中にイラストの入った人と893関連のニュースを
眺めるという非常にスリリングな展開を迎えるも無事生還。

ジャクソンヴァイブとアークティックモンキーズのライブ映像を見る。
動かざるごと山の如し。やはり、どっしり構えて音で戦う方が
スケールがデカイ。

楽器を弾くという行為のローカルな部分の面白さは忘れたらイカンな。
誰しも心に闇は潜むもの。飲まれてもダメだし忘れてもダメ。
その辺ひっくるめて、明るい人になろう。

さあブラジル対フランスだ。
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