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記録更新♪
一晩で二回職質されたぞ♪

デトロイトメタルシティ(買いました。)読んだ後だったから
あやうくクラウザーさんになってしまいそうだった。

が、ちょっとまてよ?
頭にはタオル巻き、そしてハーフパンツ。
これはもしや、犯人スタイル!?

そう、将兵の日記に書いてあった痴漢がまだ捕まってないらしい。
マジでfuckだ。
自分の住む街に、犯罪者(しかも最低の部類だ。)がのうのうと暮らしていると考えると頭に来る。

永年の愛情のもつれとか、どうにもならない借金苦なら
許されなくても、まだ心情はわかる。
が、性犯罪ってのは最低だ。しかも弱者を狙う。クズだ。救いがたい。

普段役に立たないポリスさん、今こそ仕事の時ですよ!

「職業は?」
「バンドマンです。」
「はい?」
「バンドマンです。」

犯罪うぜー。
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ジョグ
てなわけで部屋もキレイになったのでジョギングにでも行ってきます。
引きこもりってのは、部屋の衛星状態とメンタルがリンクするんだね。

次は走って体の状態も上げていくぜ。
バンド初期の頃はすげー真面目にトレーニングしてたな。体の。
楽器も大事だが、俺の場合体がなまると心も淀みがちだから
またトレ再開だな。

ヨラテンゴのベースもフラット弦だった。やったー。
何度でも言おう、憧れこそが原動力。

GRAND THANKS/BIG SORRYS
スターソルジャー
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500円で購入。
ゲームボーイミクロの小さいモニターでシューティングは不可能です。
画面は1面の中ボスの顔の奴を合体する前に倒そうと挑んで散った瞬間。
倒せねー。

電源入れて5秒以内にゲームが始まる素晴らしさ。
部屋がとてもキレイになりました。うふふ。
九月はロックします
今月の残りはその準備だな。
とりあえず、大相撲を見に行くのが楽しみです。
俺はエドモンド本田と同じ誕生日ですから。
部屋が汚いから掃除をする。
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wall of beer が再び完成してしまったので掃除開始です。
将兵が作ってきてくれた「oh!no!」がかなりツボです。
please Mr.postmanみたいなノリが素敵。
肉はしばらく見たくない
ってくらい肉を食べました。060829_1624001.jpg


肉の日なので、みんなでバーベキューに行く。
海に行ったり肉焼いたり
いつから俺はこんなアクティヴになったんだ!ブラボー。

が、肉が多すぎ&温いビールで後半は罰ゲームだったな。
野菜と魚介類が重要だということに気付いた。

お日様の出ている時間に遊んだのは一体何年ぶりだろうか。
夜は楽器をもっちゃうぜ。

たまにはこんな日があってよい。暑かったね。
豆板醤ご飯禁止
これは、続けていくと人体に悪い影響が出そうなので禁止します。
グッバイ豆板醤!舌が痛すぎて、何を食べても味がしません。
渋谷7thfloorは後ろの赤いカーテンがゴージャスな感じで
カッコよかった。音響も、PAより生音がモロに反映される感じで
アンプ馬鹿のウチラとしては非常にヨロシイ感じ。
ただ、通常ブッキングがないのかな?イベントやるならあそこは素敵。
見る分には。ステージ狭いから4ピースだとやりづらそうではあった。
後はバンドの演奏力がダイレクトに出るね。ごまかしがきかない。
ピアノも置いてあるし、楽器と最小限の演出舞台って感じで、素敵。

おとといのcave-beは非常にやりやすかったな。
初ハコなのに、とてもスムーズだった。安いし。

赤いカーテン大好き派。あれはバンドが凄く格好よく見えるよ。
リッケンとバイオリンベースが欲しいです。
欲しい物を書くくらい良いじゃないですか。

うちらも定期的なイベントを考えたいかも。
7/7はもう絶対、フルパワーイベントやるから。
もう少しカジュアルな定例イベント。ハコ固定。
メンツもレギュラーと準レギュっぽい感じで。気張らずに。

お客さんが楽しめるのが良い。
出演者同士ですら心を通わせられてない状態じゃ
そのお客さんが他のバンドを楽しめるとはとても思えないよ。

バンドは助けあって行ったほうが良いと思う。
馴れ合いじゃなくね。いや、馴れ合いでも良い。
自分を律するのは手前の責任なワケで。繋がり方は自由さ。
お客さんがライブハウスを面白い場所だって感じてくれるのが一番。

いろはが出していたオープンな空気ってのは勿論人間性ってのが
一番大きいのだけど、もっと見習わなきゃって思った。
trove
お洋服をアレコレ。
色々見て回って、troveの秋冬が一番グッと来た。
パンツはイマイチ。アウター周辺が素敵。
UK一切関係ないけどね。イカンイカン。

エリの無い服は着ない主義なので、ポロとクレリックシャツを探す。
あまりカッチリさせすぎると、イメージしている軽さの部分が
なくなってしまうのでキレイかつ決めすぎないデザインのを探すが
着たいと思う格好が全く無かった。そんな日もある。

赤いリッケンだったら、グレー系のセットアップとかね
楽器が一番格好よく見える服が良いな。

俺のプレベはものっそい標準的なデザインだから
気を抜いた格好をすると、気が抜けた絵になります。

髪を切りたいぜー。
ラテンマンが4人いた。
メガネかけたいです。
街のいろは
昨日は下北沢cave-beにて行われた
いろは主催のイベントAloha!iroha!に出演でした。

いろは、の連中は実にナイスな奴ばっかりで
ステージも、その人間が浮かび上がってくる楽しい空間だった。
ああいうナイスな奴等が音楽をやっている姿をみると
とても勇気付けられる。音楽はイイモンなんだなって再確認。

その他の、木内バンドもthird world manも
キャラクター、腕、そしてとにかく酒が面白い人たちで素敵だった。
人に歴史あり。心の底からジオン軍の人がいたな。

ライブが面白いってのは、やっぱり大事だね。
ライブ終わって、寝ておきた次の日に
自分の中で、何かが更新された感覚があるっていうのは
大切だと思いました。さあ次に行こうって思えるからね。

新曲、というか、新バンド(笑)の曲も好評だったし
今までの僕らの音を知っていて、でも新しい音もちゃんと聴いてくれた
仲間達に感謝です。

サンキューいろは。あいしてるぜー。
二日酔いだぜ!!頭痛い!
冥王星
太陽系から除外されるらしいですね。

とはいうものの、今日からハイじゃあ違いますって言われてもねぇ。
円周率が3.14から、ほぼ3に変更になったときにも思ったけど
適当だよね、人間の常識って。トップの気分次第じゃん。
冥王ハーデス立場ないよ。

明日から、一週間は8日になります。
月火水木金土日ビヨンセ、日曜日の次はビヨンセです。
第二ビヨンセは、jay-zの日です。
大発見
豆板醤と牛乳を一緒に食うと、チョコレートの味がするよ!!スゴイ!
辛いのに、チョコレート!
また卓が喜びそうな事件が起きてしまったね。
豆板醤ご飯
最近、豆板醤をご飯にかけて食べるのにはまっている。
言うまでもなく、辛い。辛いなんてモンじゃない。痛い。

ラベルには、4人前の料理に小さじ一杯と書いてあるが
ご飯一杯にスプーン山盛り使っているよ。ご飯が赤い。
つまり赤飯じゃね?赤西君じゃね?残念、俺は嵐派だから。

食事なのに美味い不味いじゃなくて、痛いっていう感覚が出てくる
部分に惹かれる。行動と感情がリンクしないのが最近の流行。

だから逆に、関節技決められたら、美味しくておなかが一杯になる技とかが、あっても良いと思うんよ。何言ってるんだろうね。

ここ最近の言動がおかしいのは
小さい頃通っていた公文式の副作用です。
親友(元気か?アトマンの続編作ろうぜ)が
小学生ながら方程式を解いている最中、ウォーリーを探せに
夢中になっていたツケが回ってきたらしいよ。

浜省のモノマネをして、一人で笑ってます。
メタリカむずい
言った手前、マスターオブパペッツ全曲コピーに挑んだのだが
曲がなげー。覚えらんねー。メタルの最大の敵は演奏力よりも
記憶力だと思う。

ジブリの曲をパンクカバーしたい。
ラピュタの主題歌とか。超上がる。

本当に俺は楽器が下手くそだな。
打倒はなわレベル。fuck
アイデアを実現させるにはコストがかかる時もある
てなわけで、色々オーダー。
便利な世の中になりましたね。

とにかく自分が持っている「音質のオールドスクール感」を
音にしなくちゃ何も始まらないので、機材購入。
プレゼンの為の機材なので、非常にチープ。伝わればそれでよい。

金のなさがフットワークを引っ張る状況はストレスが溜まりますが
その準備不足も、結局は自分の怠惰が招いたわけで
人生のストレスのほとんどは自分のせいだということを
最近理解いたしました。外部にストレスの原因を求めるのは
お門違いもいいとこです。言い訳は死んでから言おう。

今月中に一曲
「こういう質感はどうか?」という音を提示するのが目標。
ただ、イメージするドラムのオールドスクール感が
手持ちの打ち込み機材で出せないので、思索中。
なんか音が可愛くない。ふっつー。

ベースは、昨日将兵が作ってきた「クラウン」の音が結構良かったので
あそこから自分のイメージの音と上手く融合させる感じ。
リズム隊の「音の質感」をもっと大胆に挑戦しても良いかな
なんて思ったりしています。

一聴して、「他となんか違うな」って判るくらいに。
「メロディ」や「キャッチーさ」といった、多くの人に訴えかける
「普遍性」の部分は上モノが大部分を握っていると思うから。

リズムワークと音の質感で「他との差」を聴いてる人の
無意識化に訴えかけれないとな。
「曲の安定」は俺らの義務。それプラス「挑戦」がないと。
上モノが挑戦すると、目がそこにしか行かないからね。
別に奇抜なことがやりたいわけじゃないからね。

テクニックは所詮テクニックでしかないから。何の保障にもならん。
どういう音を出したいのかっていうイメージする力が肝心。

色々なオールドスクール感の追求。あくまで質感ね。
でも質感が大事だとおもうんよ。だから形にしてプレゼンしなくちゃ。
ローカルミュージシャン
これは馬鹿にされようが一向に構わないのだが
とにかくアメリカのヒップホップが持つ地域性/家族意識が羨ましい。

20人のチームがいたとして、そこから誰か一人が成功を収めたら
必ずといっていいほど仲間の成功への援護射撃をする。

アルバムのリード曲には、必ずといっていいほど
すでに成功を収めたアーティストがゲストで参加する。
勿論、話題作りのためだ。

功罪はあるのだと思う。
マイナーで実力があってもコネがないと売り出しにくかったり
予算の差がアルバムのクオリティと直結していたり

ただ、成功者の影響力をうまく使ってやろうっていうスタンスが
俺は凄く共感できるし、なんで日本のバンドシーンでそういう動きが
ないのかを物凄く疑問に思う。

USの過剰マーケットにおける
「内容よりもビデオの出来次第」的な部分はさすがにどうかと思うが
(最近日本でも、有名タレントを多用するPVが増えてきましたね。)

現場と自分らが直接関与できるネット環境。
この二つを大事にしたいと思う。ダイレクトですよ。

結局、作り手と受け手の間に人の手が入れば入るほど
金と思惑の数は増えるわけで。

てなわけで、どうやったら日本人が潜在的に持っている
ローカルミュージシャン(売れていないという意味ではない)への
差別意識を取り除けるかを最近よく考える。

とか言っている自分も地元にどれだけカッコいい音楽家達がいるのか
について無知極まりないので、少しずつ足を運んでみようと思う。
ローカルミュージシャンの人物ガイドでも作ろうかしら。

まずは藤沢。
実は俺、ラッパーなんだ。
タイトルは、映画「韻を踏む季節」の後半で
自分がMCであることを隠してきたラッパーの男子が
自分の正体を初めて彼女に打ち明けるシーンの台詞。

この後に、フリースタイルでプロポーズするシーンに日本中が涙。

「実はこのシーンは台本に何も書かれていなくて
 主役のMCポークビッツ役の左近寺君がアドリブで決めたんですよ。
 花嫁と中曽根を踏んだ時には、鳥肌が立ちましたね。」
と、監督の後日談。

最近売れてるラッパーのスタイルが殆ど同じでクソ面白くありません。
オリエンタルラジオのネタの方がまだしっかりしてるくらい
クソラッパーばっかり。
日本のラッパーは、キャリアのピークが早すぎるんだよ。
若さを売りにするのはアイドルだけで十分。fuck
オリコンじゃなくて、ロリコンランキングだろ?

別に、思い入れはないけれど、日本のヒップホップ黎明期に
一生懸命自分のスタイルを開発したり、やばいネタ探し集めて
トラックを作っていた人たちへの敬意がなさ過ぎる。
カニエウェストが大ネタ連発するのと、
インザムードをネタに使うのとは違うぞ。
聞いてるか?俺の気分は上々じゃねえぞ。fuck

BPMの遅い曲に耐えらんないんだろうな。遺伝子レベルで。
実際、俺も中学生の頃アルバム聴くとき遅い曲飛ばしてたし。

アップテンポの曲は明るくて元気が出る前向きなメッセージソング。
スローテンポの曲は重厚で感動的な心に響くラブソング。
もうやめようぜ。こんなテンプレート。fuck

ローカルシーンのミュージシャンの充実と連結と
それを売り出す非企業の存在が日本には必要。

テレビを通じた、大本営発表的なコマーシャルに終止符を打て。
その結果、CDが売れなくなったって構わない。

一度、本当にぶっ壊さないとこの国のポピュラー音楽は衰退する。
メジャーマーケットに魅力がなくなったら、末端のレベルも下がるのは
人気のない国内スポーツを見れば自明のこと。

ジャンル問わず、トップってのは常に輝いて
物凄いクオリティの物を提示する義務があると思うんよ。

音楽も日本代表作れば良いんだよ。
ラスト一機
気が遠くなるほど繰り返してきた、決意→怠惰→後悔のループの果てに
自分自身に対し嫌悪を通り越して、もはや絶望に近いものを感じる
クソッたれな日々ですが、それでもどうにかこうにかココまで
やってこれたのは、ひとえに周りの人たちの優しさのおかげだ
ということを今更ながら痛感する。そして、もうそれに頼れるのが
終わりに近いということも。

はっきりと判る。

今が、この瞬間が俺がこの先の人生を胸張って生きていけるかどうかの
最後の分岐点だってこと。結果云々ではなくて、毎日どれだけ精一杯
人生をかけて過ごせるかどうか。
もしこの1年間を、今までと同じような過ごし方をしてしまったら
きっと、何も残らない。夢も、信頼も、情熱も、野望も。
成功者を妬みながら、言い訳ばかりして、
自分を騙すようになってしまうのだろう。それだけはいやだ。

だから、こっから先の日々を無駄にしないよう
血反吐はいてでも、駆け抜けたる。
今居る、信頼できる友人達や愛すべき理解者達を失望させたくない。

音を鳴らそう。バカみたいに。
あと何十年生きられるか知らないけれど、ずっと。

的な決意を、カジュアルにね。ポップに。重くなっちゃいかんよねー。
すぐシリアスめいた文章書いちゃうんだもん、うへへへへ。
マスターオブパペッツ全曲コピーするぜ!!!ボイパで。


原の鼻
この間のスタジオで、ジンジャーエール買って飲んで
「こんな味だったっけ?」って言ったら「うるせー」って言われた。

オムライスを食った。
しかもテレビに出てきそうな、卵がふんわりした奴。
立派なオムライスだった。当然旨い。オムー。

今度は、最終バス乗り過ごそうかと思う。
貴乃花
どうして?
?
↓なんで俺、レッツバスロマン!て書いたんだろう。
同じツテハふまにゃー
↓こういう自己啓発的なことを書き始めたら
良くない兆しなので、嗜好をシンプルに
色んな人への感謝をベースに、動いていくぜー。
レッツバスロマン!
呑む
昨日は10年来の友人と
今日は5年来の友人と酒を酌み交わす。
呑んでばっかりですね。

一般職の基本労働時間が8時間。
定時で上がれるわけもなく、大体毎日10時間労働。
しかもそれが毎日。どんなに体調が悪くても。

つまり、バンドマンが自分の仕事を音楽だというのであれば
毎日最低でも8時間は楽器に触れてないと話にならんということ。

8時間バイトしてるけど、それはあくまでバイト。
24時間の内、8時間バイト、6時間睡眠、と考えてもまだ10時間ある。
社会人は、いやいやだろうが、ちゃんとそれをこなしてる。

その程度のことが出来ないのであれば
その程度の意志だったってこったな。
言い訳は無用。

自分に告ぐ。

毎日一生懸命、働け。
ただそれだけが、俺に出来る誠意の表明。

皆、働いてんだ。
人生を舐めんな。
火曜日に嘘をつく鉄アレイの姫の親の娘
安心が欲しけりゃ息を吸え。
刺激が欲しけりゃ息を吐け。

人生は呼吸。
過呼吸も酸欠も、どちらもアウト。
酸素濃度は皆平等。

DJ 新呼吸
summer
大停電のニュースを見て何故か急に海に行きたくなった僕は
my自転車で辻堂海岸に突撃した。
何故かって?注射嬢もとい駐車場も電車も金がもったいないからだよ。
無銭海水浴。起床→TV見る→出発はヤバイ。暑い。

海は良い。
夏休みで浮かれてる頭の沸いた連中も、
僕のような年中浮かれてる社会不適合者も受け容れてくれる
懐のでかさが良い。海は広いな大きいな。

が、着の身着のままで来た為に何もすることがない。
だから寝た。大いに寝た。海は最高さ。音楽と海は良いものだ。
そして、当然のごとく日に焼けた。痛い。体中が痛い。なんてこった。

その後、店長が幽霊を見たり、万引き犯に逃げられたり
愉快なサマータイムを過ごす。万引きは死刑で。

中学生くらいの女子と男子のクラスメート達の
初々しい感じが微笑ましかった。男子浮かれすぎ。
いくつになっても、女子の前でカッコつけたがる生き物だね。

男子は女子が好き。シンプル。
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目がねーメガネ
真剣に視力低下が酷い。日本語がヘンだ。
視力が物凄く低下した。日本語は難しい。
一番困るのが、人の顔がはっきり見えないので
遠くから挨拶されても全くわからない。
あと車の運転も普通に標識が見えない。コレはまずい。

目にレンズを入れるなどという恐ろしい行為は
絶対に無理なのでコンタクトは不可。
よってメガネになるのだが、俺がメガネをかけると
エロ教師と呼ばれるくらい胡散臭いので困る。
我ながら、ここまでメガネが似合わない人も初めてみた。
キモい。

だが、限界だ。マジで見えない。
俺に似合うメガネを探す旅に出ます。dog_ducklings.jpg


朝だねー
昨日はyueyのタケヤお父さんのラストライブを見に行った。
生音が映えるステージだったので、存分にドラムを聴きました。
あの独特の叩き方はきっと忘れないでしょう。
とりあえず、おつかれ!!またボーリングやろうぜー。

今日はバイト中に思いついたフレーズを帰宅後に再現する作業。
バイト中、頭の中ではかなりカッコよかったのに
音にしてみるとUKどころかブラジルの方へ飛んでいってしまった。
何じゃこりゃー!!!!
気まぐれな女神のキスは当てにならない、とは良く言ったものだ。

タンバリンとギターと歌を入れればちゃんと
イメージ通りになるはず。ドラムとベースだけじゃわからんて。
タンバリンは現代の若者の必携アイテムです。

台風が来るとガストに行きたくなる。
でも、亀井野のガストはなくなってしまった。
僕はどこへ行けば良いのだろう。
stars
ベースの出したい音と具体的な手法は見えてきたので
次にバンドの録音方法をアレコレ調べる。
あのアナログ感について、60S' rock以外にも
当時のソウルやレゲエ、ジャズといった方面の
録音方法や機材を調べてみる。アナログ録音。

音作りやネタだし、イメージの強化といった、個人の作業。
バンド全体の録音方法やリスニングといった、全体の作業。
この二つを徹底してりゃそのうち、それっぽい音が鳴り響くでしょう。

全員で共通のテーマがあるので、かつてないやりやすさがあります。
共通のテーマ+それぞれの持ち味が良いように加味されると
良いですね。自然に。
アウトプットにブレがないのは初めてのことだ。
曲作りに篭りたいなー。スタジオ誰か買ってくれー。

semi4
ちょっと鳥肌立ちました。
ネタでもなんでもなく、4時34分きっかりに再び蝉が鳴きはじめました。
このホワイトノイズっぽい響きは奴だ。間違いねえ。

昆虫が持っている体内時計って僕らが思っているより
はるかに高性能なのかもしれないね。昆虫ってロボットみたいだし。

たまにディスカバリーチャンネルなどでやってる昆虫の交尾のシーンが
めちゃくちゃ機械的で気持ちが悪かったのを思い出した。

よつんばいBOYZ代表のAZこと、左近寺さんに今後の予定を聞いた。
よつんばいレコード所属のアーティストの楽曲を収めたmixCDを
出したいとのことで、年内にリリースできると良いねと言ってました。
The Neez、sal-battles、rockman等も参加予定とのこと。
温いロックが蔓延しているシーンに活を入れる激アツな内容に期待!
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