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アイデアを実現させるにはコストがかかる時もある
てなわけで、色々オーダー。
便利な世の中になりましたね。

とにかく自分が持っている「音質のオールドスクール感」を
音にしなくちゃ何も始まらないので、機材購入。
プレゼンの為の機材なので、非常にチープ。伝わればそれでよい。

金のなさがフットワークを引っ張る状況はストレスが溜まりますが
その準備不足も、結局は自分の怠惰が招いたわけで
人生のストレスのほとんどは自分のせいだということを
最近理解いたしました。外部にストレスの原因を求めるのは
お門違いもいいとこです。言い訳は死んでから言おう。

今月中に一曲
「こういう質感はどうか?」という音を提示するのが目標。
ただ、イメージするドラムのオールドスクール感が
手持ちの打ち込み機材で出せないので、思索中。
なんか音が可愛くない。ふっつー。

ベースは、昨日将兵が作ってきた「クラウン」の音が結構良かったので
あそこから自分のイメージの音と上手く融合させる感じ。
リズム隊の「音の質感」をもっと大胆に挑戦しても良いかな
なんて思ったりしています。

一聴して、「他となんか違うな」って判るくらいに。
「メロディ」や「キャッチーさ」といった、多くの人に訴えかける
「普遍性」の部分は上モノが大部分を握っていると思うから。

リズムワークと音の質感で「他との差」を聴いてる人の
無意識化に訴えかけれないとな。
「曲の安定」は俺らの義務。それプラス「挑戦」がないと。
上モノが挑戦すると、目がそこにしか行かないからね。
別に奇抜なことがやりたいわけじゃないからね。

テクニックは所詮テクニックでしかないから。何の保障にもならん。
どういう音を出したいのかっていうイメージする力が肝心。

色々なオールドスクール感の追求。あくまで質感ね。
でも質感が大事だとおもうんよ。だから形にしてプレゼンしなくちゃ。
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