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ピック
引き続きピック弾きを猛練習中。

アタック感の強い音はやはり魅力的だ。
あと、腕を上から下に振り下ろせるので気合のノリが
4倍くらい上がる。テンション高すぎてコントロールできてないが。

指とピック、2種類の弾き方を曲によって使い分けられるようになる。
指弾きはコレ、ピックはコレとカテゴライズする必要もあるまい。
一番自分が弾きやすく、かつバンドに貢献できるかに合うほうを
選べばいいだけだ。意識が変われば、演奏方法も変わる。

昨日ハワイアンファイターに聴いた話は結構タメになっている。
リズム隊はアンサンブルの中で誰が何処で何をしているのかを
常に把握して、自分がどうすべきなのかを考えると良い。

その為に、自分以外の楽器や歌を何回か歌ってみて
今ベースにどうあって欲しいかってのを考えるようにしてみたら
これが結構役に立つ。少なくとも、コレやられたらうぜーなってのは
よくわかる。この練習方法は良い。

自分達で作った曲を演奏していて、それを楽しいと感じられたなら
それ以上の幸せがバンドマンにあるのかい?ってな話だ。

悩むことも、頭に来ることも、悲しいことも沢山あるけれど
こういった面白さは一人じゃ味わえない。
音を出すことを生業に選んだのだから、音を楽しまなくちゃ勿体無い。
だって、ベースなんて単音で聞いたらバカみたいだぜ?
ボーン、ボーンて。だからべーシストのソロアルバムは弾きまくりで
ウザッタイ作品が多いのだろうな。

今は、空気を含んだ大きな演奏がしたい。
グワーっと。包み込むかのようなグルーヴ。
それは曲が超ロッキンでも、やさすぃー曲でも関係ない。
デカイグルーヴってのは確かに存在していて、それは24のガキに
出せるかものなのかどうかは知らないが、やるっきゃない。
周りの空気を巻き込むイメージ。よくわかんねーけど。
タイトとルーズの両立?とにかく、でっけービート!

がんばろう。
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